掲載WEDGE  [2005/11]

「WEDGE」2003年11月号トップランナー掲載

著書キリカエ力は、指導力―常識も理屈も吹っ飛ぶコーチング  [2005/10]

出版社/著者からの内容紹介
思考や視点をちょっとキリカエるだけで、
人を育て、人を動かす力がついてくる!!
「思うことにお金も力もいらない。でも思わないと近づきもしない」山口良治(伏見工高ラグビー部総監督)
など、目から鱗の名言が「キリカエ力」を鍛える!
ビジネスマン、教育者必読!!

掲載プレジデント 2004 3.1号  [2004/3/1]

プレジデント 2004 3.1号「私の体験!【いい気配り、悪い気配り」掲載

掲載スポーツジャーナル  [2004/1/20]

「スポーツジャーナル」 2004年1/2月号「監督の言葉」掲載

著書熱き思いが壁を破る―スクール・ウォーズ流、涙の教育論  [2004/09]

出版社/著者からの内容紹介
スクールウォーズの山口良治が、不良の巣窟のラグビー部を体当たりで指導、全国優勝に導いた! その経験から教える究極の子育て論。

著書生きる力を伝えたい―泣き虫先生の熱血教育論  [2004/09]

出版社/著者からの内容紹介
信は力なり。時代は変わろうとも、子供たちが求めているのは純粋な愛情であり、確固たる信頼だ!泣き虫先生と生徒達の感涙の奮闘記。映画「スクール・ウォーズ HERO」原作!

掲載新聞  [2003/11/01]

新聞掲載2003.11.1「組織論・リーダー論」掲載

著書気づかせて動かす―熱情と理のマネジメント  [2003/10]

怒る、無視する、のではない。選手に気づかせるのだ。『スクール・ウォーズ』のモデルとなった師弟コンビが語る感動の人材活性術。
本書はリーダー、指導者にとって組織変革のバイブルであり、親にも読んでもらいたい一冊だ。

掲載IRB WORLD OF RUGBY  [2003/05]

オーストラリアラグビー雑誌「IRB WORLD OF RUGBY」掲載

掲載TKG CLUB vol.02 その1  [2003]

「TKG CLUB vol.02 2003月号」教育対談

掲載TKG CLUB vol.02 その2  [2003]

「TKG CLUB vol.02 2003月号」教育対談

書籍コミック版 プロジェクトX 挑戦者たち  [2002/6/6]

目指せ!高校ラグビー日本一!!
京都一荒れていると言われた高校に新任教師がやってきた。元日本代表ラガーマンの山口良治。目標が持てない、母校に誇りを持てない生徒たちに、山口先生は生身でぶつかった。
「伝説」になったラグビー部の歴史が今はじまる!!

掲載スポーツジャスト 2002 12月号  [2002/12]

「泣き虫先生スポーツ指導10ヶ条」掲載

著書プロジェクトX ザ・マン―すべては感動からはじまる  [2002/11]

内容(「MARC」データベースより)
これまで放送された「プロジェクトX」の膨大な出演者の中から、改めて3人を選び番組プロデューサー自らが対談。彼らの実像に迫るとともに、番組では語り尽くせなかったその思いを引き出す。

著書17歳を語る山口良治―伏見工業高校ラグビー部総監督  [2002/01]

内容(「BOOK」データベースより)
名作ドラマ「スクール・ウォーズ」のモデルとなりNHK「プロジェクトX・挑戦者たち」で感動を呼んだ泣き虫先生こと熱血監督・山口良治氏が若者たちの混迷する現代に送る珠玉のメッセージ。

著書夢を活かす!―熱血師弟の実践的子育て  [2001/11]

出版社/著者からの内容紹介
〜熱血師弟の実践的子育て〜
もっと愛をこめて夢を語りつづけよう!
子どもたちがもっとドキドキし、もっとカッコよく、もっと自分らしく生きるために、親や教師はいま何をすべきか?
子どもに迎合せず、必要ならば手をあげることもいとわない――泣き虫先生と教え子の「汗と涙の熱き思い」

著書信は力なり―可能性の限界に挑む  [1998/02]

内容(「BOOK」データベースより)
全国優勝2回、準優勝1回。数々の名勝負、名選手を生んだ、伏見工ラグビー部監督23年の人間ドラマ。教育者・指導者として、ひたむきに"夢"を馳せる「泣き虫先生」と真紅のジャージの「戦士たち」。