SANIX2008 ワールドラグビーユース交流大会について
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予選リーグ D POOL
前半10分敵陣中央のラックから右へバックス展開でトライを決めたのは、伏見工業高等学校。前半の得点はこのトライによる5点のみだった。後半もなかなか両チームトライが取れない。試合が動いたには13分、伏見工業高等学校のラックからのバックス展開によるものだった。このトライ、ゴールを決めた伏見工業高等学校が15分、22分と2トライ、2ゴールをあげ試合を決めた。ノーサイド間際、流通経済大学付属柏高等学校も敵陣ゴール前のラックからフォワートが攻めきり1トライをかえした。
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