京都市立伏見工業高等学校サッカー部
我々、京都市立伏見工業高校サッカー部は2006年で創立58年目の歴史ある部であります。
同校のラグビー部と同じ赤と黒のユニフォームで、サッカー・ラグビー共々、一人一人が赤黒に誇りを持ち、日頃から協力し合い、練習に全力を注いでいます。部活動だけではなく、授業・学園祭・球技大会などにも積極的に取り組み、学校の中でも目立った存在である。
2002年には高校サッカー選手権に出場。2005年のインターハイに初出場を収めている名門校である。
監督 牧戸 万佐夫
1960年生まれ。京都市立洛陽工業高等学校を卒業し、大阪体育大学へ。卒業後中学校教諭となり、90年に京都市立藤森中学校にサッカー部を創部。96年に全国中学校大会で3位、98年、99年に同大会ベスト8。2001年から伏見工業高校サッカー部コーチ。02年全国高校サッカー選手権に出場。04年監督に就任し、05年インターハイ出場。日本代表で活躍し、フランスのサンテテエンヌに移籍した松井大輔を育てる。
サザンオールスターズ、ZARDをこよなく愛する
ヘッドコーチ
顧問コーチ 松田 紘一
1981年生まれ。滋賀県立石山高等学校→京都教育大学→京都教育大学大学院。2007年から伏見工業高校サッカー部顧問。
コーチ
コーチ 倉田 旬